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「南海各方行為宣言」共同作業組会および高官会代表団が 中国パンダ保護研究センター都江堰基地に来訪

2015.Oct.2313:18:00  Infomation  作者:CCRCGP 编辑:dongwc

南シナ海の情勢の安定を守って、中国と東盟の戦略的なパートナーシップを強化するために、中国と東盟諸国は不定期で高官会と共同作業組会議を開催する。「南海各方行為宣言」共同作業組会および高官会が2015年10月19日ー21日、成都で開催された。「宣言」11カ署名国の高官(副部級)と東盟秘書所副秘書長は今度の高官会に参加した。

もっと中国の発展と生態保護建設成果を了解するために、インドネシア、フィリピン、カンボジア、ブルネイ、シンガポール、ベトナム、タイ、ラオスからの代表団一行約70人が外事部副部長劉振民に付き添われて、10月21日、研究センター都江堰基地に調査研究に来訪した。代表団は都江堰基地パンダ展示区を見学して、可愛いパンダを見ていて、研究センター副主任魏栄平から目前中国のパンダ保護状況を了解した。パンダ救援展示ホールにおいて、代表団の皆さんはインタラクティブ放送プラットフォーム、パンダ模擬手術室などの展示設備を経て、パンダの歴史と知識を深く了解した。代表団のメンバーたちは、パンダは中国の国宝だけでなく全世界人民の貴重な宝で、今まで中国のパンダ保護事業の良い成績は中国生態保護建設事業中の模範だと次々に表示した。

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