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中国パンダ保護研究センターが2015中国•四川ジャイアントパンダ国際生態観光祭に助力

2015.Sep.0814:08:00  Infomation  作者:CCRCGP 编辑:dongwc

 2015年9月8日、四川都江堰では、中国·四川ジャイアントパンダ国際生態観光祭および第一回都江堰ジャイアントパンダ生態観光祭発表会見が開かれた。臥龍自然保護区管理局局長、中国パンダ保護研究センター副主任李徳生が今度の発表会見に出席した。

2015中国·四川ジャイアントパンダ国際生態観光祭および第一回都江堰ジャイアントパンダ生態観光祭は今月の25日に、開幕式を開催する。今度のジャイアントパンダ生態観光祭は四川省林業庁、四川省観光局、成都市人民政府によって主催されて、成都市林業と庭園管理局、成都市観光局、都江堰市人民政府によって請け負われる。それに、今度の祭りは公益と文化と観光を集めて一丸して、中外観光客に一連のパンダ文化と都江堰パンダ家族についてのテーマ活動を準備する。我が国ジャイアントパンダ科学研究と保護事業の先頭者、それにジャイアントパンダ生態観光祭の共催機関として、中国パンダ保護研究センターは、必ず最後まで参加して、その上に、全力で協力して支持して、積極的にジャイアントパンダ国際生態観光祭および第一回都江堰ジャイアントパンダ生態観光祭に彩りを添える。

我が国特有の珍しくて、絶滅の危機に瀕する野生動物としての

ジャイアントパンダは今まで、約800万年地球で存在していて、いつも動物界の「生きている化石」と呼ばれて、自然が人類に残した貴重な遺産で、我が国の国宝で、同時に全世界で動物保護のリーダー種である。中国パンダ保護研究センターは何年かの探索と努力を経て、パンダの発情、妊娠、赤ちゃん生存の三つの難題を成功して攻略した。それに、真っ先に「愛の飼育管理」を広めて、パンダ野化訓練と野外復帰を繰り広げて、全世界で最大の人工飼育したパンダ群体と国際協力の科学研究の交流機構を創設して、多くの科学研究成果を納めた。2009年、香港特区政府の無償の援助と都江堰市委市政府の強力の支持のもとに、中国パンダ保護研究センター都江堰基地は都江堰青城山鎮石橋村に設立され始めて、つらく苦しく労働と努力によって、2013年に竣工し、正式に供用を始めた。香港は臥龍自然保護区に「5·12」震災後再建を援助した代表的なプロジェクトとして、この基地は総面積が約12542平方メートルで、パンダ病気を予防および研究区、救護隔離検疫区、回復訓練区、公衆教育区、オフィス区、自然景観区などの7つの功能区からなって、パンダ40頭の救護、飼育管理需要を満足できて、主にパンダの病気を予防して、それにパンダを救護して、現在、ここでパンダ34頭はここで暮らしている。

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